大暮維人×西尾維新「化物語」10巻発売で直江津町の地図を配布、地理情報が明らかに 2020年8月12日2020年8月12日 editor 直江津町の地図。西尾維新原作による大暮維人「化物語」10巻が8月17日に発売。これを記念し全国の一部書店にて、単行本購入者に直江津町の地図が配布される。 直江津町は「化物語」の舞台となっている架空の町で、直江津町の地理情報が明かされるのは初めてとのこと。地図は新刊・既刊を含むマンガ版「化物語」の単行本購入者に進呈される。さらに店頭用の巨大販売台も登場する予定だ。「化物語」は週刊少年マガジン(講談社)にて連載中。 関連記事【今週の注目記事】1位は「おっさん剣聖」第2期、OP主題歌はユニコーン「名探偵プリキュア!」のライブイベント10月開催 千賀光莉、本渡楓、東山奈央ら出演「悪役令嬢転生おじさん」10巻、最新話までを収録 書店特典も「上伊那ぼたん」10話、“「茜色の夕日」をお借りした特別なストーリー”をアニオリで「マトリズム」完全版に10年ぶりの新作読切 大幅に加筆、カバーを刷新して発売アニメ「ヒロアカ」10周年ビジュアルや作中シーンのフレーム切手が郵便局から発売 Tweet 関連コミック 化物語